まずは、迷わずAIを使えるようになる。
「これ使える?」を毎日その場で聞ける専属の目利き。流行に踊らされず、御社に効くものだけを選び、判断まで肩代わりします。
2000年生まれの現役起業家2名が、自社の営業・開発・経理・資料作成まで毎日AIで事業を回している。
その手触りごと、あなたの会社のAI顧問として動かす。
ChatGPTもClaudeも導入した。研修も受けた。
でも結局、メール返信が少し早くなっただけで、
本質的な業務フローは何も変わっていない。
それは "効率化" の限界。
AX は、フローを丸ごと作り直す。
御社のフェーズは、どこにありますか?
経営者とエンジニアの2人が、自分たちの会社をAIで動かしている。営業・経理・広報・採用までAIに任せ、プロダクトも自動化も自分の手で。受け売りではなく、自分でガリガリ回した実践だけを、そのまま渡します。
会社の営業・経理・広報・採用をAIエージェントに任せ、組織そのものを“自走”させている。経営をAIで回す側の実践者。
プロダクト開発と業務自動化をAIで高速に。現場の課題をシステムに落とし込む、手を動かすエンジニア。
どれも、僕らが自社で毎日やっていること。研修では「ツールの使い方」ではなく、この“できる状態”を、あなたの会社にそのまま移植します。
無料で「とりあえず空気を吸う」Community、主役の AI顧問(リモート/訪問)、社内システムを建てる Build まで。
いま 初期メンバーを5社限定で募集中。AI顧問・訪問はローンチ価格でご案内します。
ChatGPTは、答え。AI顧問は、判断。“使わない方がいい”も言う、御社専属の相談相手。同じ顧問を、リモート(非対面)で日々受けるか、訪問(対面)で週1伴走してもらうかを選べます。
毎日チャットで、その場で聞ける。
週1回、隣に座って対面で伴走。
「これ使える?」を毎日その場で聞ける専属の目利き。流行に踊らされず、御社に効くものだけを選び、判断まで肩代わりします。
週1回の対面伴走で、経営者の判断、現場の運用、プロンプト共有、外部連携まで、会社のAI基盤として定着させます。
あなたの業界の業務フローを、こうやって解体しています。
経営者 × エンジニアが、毎回ひとつの業界の業務フローを解体し、 「AIでどう作り直すか(AX)」の設計図を1本にまとめる討論番組。 業務効率化のtipsではなく、フロー全体の再設計を扱います。隔週配信。
記念すべき第1回。「AX = AIトランスフォーメーション」とは何か。不動産仲介業の日次・週次・月次業務を順に分解し、どこをAI化できるかを点数化していきます。家を買ったばかりのMC2人が、業界のど素人だからこそ言える"設計図"を描きます。
EP01予告の本編、テーマは農業。米農家に絞って日次・週次・月次の業務を棚卸しし、IoT/センサー、職人の暗黙知、どこを「管理」からAX化できるかを点数化。ショート版・カジュアル路線でお届けします。
番外編はサッカーW杯。穂高=Codex × 健心=Claude Code で、日本代表 vs チュニジアのスコア・スタメン・試合展開をAIに予想させる「AI予想対決」回。音声入力やシミュレーター自作などツール実演も。結論は健心1-0/穂高2-0(上田綺世・堂安律)、本番で答え合わせ予定。
テーマは飲食店。予約・仕入れ・シフト・接客といった現場の業務を分解し、どこをAIで支えられるかを点数化していきます。EP02ラストの「次回予告:飲食店」の本編です。
いま初期メンバーと進めている実装の事例を、近日この場所で公開します。
導入事例は近日公開
他社の事例の切り貼りではなく、私たち自身の事業と、初期メンバーの現場から。
実装の手触りごと、ここで共有していきます。
25歳・26歳。それぞれが自分の会社の代表として、毎日AIで事業を回している人間です。 肩書きではなく、現場の手触りをお持ちします。
岩手県出身。少年期から大学まで野球一筋。
2026年1月、株式会社SUI-GENを設立。「感動でつながり、世界を拡げる」を掲げ、地方と都心、個とコミュニティを行き来する複数事業を、AIを前提とした体制で並走させている。
大手ネット銀行のMicrosoft 365 Copilot導入支援(業務委託)に参画するほか、業務システムを自ら複数プロダクトとして企画・開発。AX研究所では、研修・伴走・実装の総合設計を担当。
サッカー一筋で育つ。株式会社スポンサル代表として、運送業領域でAI業務フロー改善を主導。
配車・請求・現場連絡など、「電話とFAX」と呼ばれてきた業務を、AI前提のフローへ作り変えてきた当事者。業務改善にとどまらず、運送業向けAIプロダクトの開発・現場実装まで自ら手がける。AX研究所では、現場実装と業務再設計を担当。
効率化10%で止まらない。AX 50〜80%へ。
自社で動かしている2人が、御社の業務を一緒に解体し、設計図に落とします。
営業の時間にはしません。聞きにくいことから聞いてください。