AX研究所 / AX Partner | 共同事業 — SUI-GEN × Sponsaru | 2026

御社の業務を、
AIで作り直す。

業界特化のAI支援なら、AX研究所。

汎用のAIコンサルは、やりません。2000年生まれの現役起業家2名が、自社で毎日AIを回しながら、
御社の業界の“その業務”に入り込み、動く仕組みまで作ります。

対応業界
物流 · 保育 · 旅行 …拡大中
手法
MCP で既存ツールに組込
進め方
段階導入 読取→承認→自動化
入口
無料相談 / 30分
scroll
PROBLEM

“入れる”だけでは、
変わらない。

ChatGPTも、Claudeも、研修も。
それでも業務が重いのは——AIが、
御社の業務フローに入り込めていないから。

—

業界ごとに違う“詰まり”に入り込み、
動く仕組みまで作り直す。それが、私たちのAX。

業界特化のAI支援なら、AX研究所。

Industry-specific AX × MCP

汎用のAIコンサルは、やりません。
御社の業界の、その業務に入り込みます。

業界ごとに、詰まっている業務は違う。だから僕らは「業界 × 業務」の交点で、動く仕組みまで作ります。

Industry Map

灯った建物=実績のある業界(クリックで事例)。案件が増えるほど、街が広がっていく。

新しいツールは、増やしません。

MCPで“つなぐ”ので、御社が今使っている道具の中に、専用の自動化を組み込みます。ChatGPTから、クラウドから、いつものWebから、そのまま呼び出せる。乗り換えも、新しいログインも要りません。

💬ChatGPT
☁️クラウド各種
▦スプレッドシート
✉️メール / LINE
◇kintone / 業務システム
▤WMS / 基幹
⌘社内Web
+御社の道具

— これが、汎用AIコンサルにはない差別化。「MCPで御社業務を自動化する会社」です。

いきなり、作りません。

「どこをAIにできるか」は、業務を見える化しないと決められません。だから、御社の業務フローを一枚に描くところから始めます。

STEP 01業務フローを可視化御社の業務を一枚に描き出す。どこで時間が溶けているかを、目で見える形に。
STEP 02AI化できる工程を棚卸しフローの中から「AIに任せられる工程」を洗い出し、効果と難易度で優先順位をつける。
STEP 03効くところから、少しずつ開発一気にやらない。効くところから動く仕組みに。必要なら、新しいツールも開発します(ご相談)。

暴走はさせません。 開発した仕組みは「読み取り専用 → 人が承認 → 自動化」と段階的に。責任と判断は、いつも御社に残したままです。

選ばれる理由

評論家は、来ません。
現場に走る20代が、やります。

AIを“語る”人は多いけど、毎日AIで会社を回してる人は少ない。僕らは2000年生まれの2人。資料を送って終わり、にはしません。現場まで走って、一緒に手を動かす。フットワークなら、負けません。

よくあるAI研修・コンサル
  • ✕講師・コンサルが解説(自分では日々使っていない)
  • ✕基本はリモート。資料を納品して終わり
  • ✕一般論・ツール紹介が中心
  • ✕導入したら、あとは現場任せ
  • ✕打ち合わせと提案書で終わり。実装は後日・別料金
AX研究所
  • ✓自社で毎日AIを回す現役起業家が直接
  • ✓とにかく現場に行く。その場で手を動かす
  • ✓御社の業界の業務フローごと作り直す
  • ✓動くまで、段階導入で伴走し続ける
  • ✓ハンズオンで、その場で実装まで。持ち帰らない
現場力

資料で終わらせない。現場に入り、その場で手を動かす。

傾聴力

まず、とことん聞く。“詰まり”は、現場の声にしかない。

体力

若さとフットワーク。動くまで、何度でも足を運ぶ。

03 Team

2000年生まれ、
現役の経営者がそのまま来ます。

25歳・26歳。それぞれが自分の会社の代表として、毎日AIで事業を回している人間です。営業・経理・広報・採用までAIに任せ、プロダクトも自動化も自分の手で。受け売りではなく、自分でガリガリ回した実践を、そのままお持ちします。

同じデスクでノートPCとメモを広げて作業するSUI-GEN代表と丹野健心
日々の経営の中でAIを使い、次の打ち手へつなげる。
Founder · SUI-GEN SUI-GEN 代表
SUI-GEN 代表
CEO, 株式会社SUI-GEN / 26
経営・ビジネス × AI

岩手県出身。少年期から大学まで野球一筋。
慶應義塾大学卒業後、新卒で株式会社デジタルガレージに入社。3年間、自治体の実証事業とマーケティング部門で、新規営業からプロジェクト推進までを経験。ビジネスサイドに軸足を置きながら、自らAIを活用したエンジニアリングも行う。
株式会社SUI-GENを設立。大手ネット銀行のMicrosoft 365 Copilot導入支援(業務委託)に参画するほか、業務システムを複数プロダクトとして企画・開発。AX研究所では、研修・伴走・実装の総合設計を担当。

SUI-GEN 代表 慶應義塾大学卒 デジタルガレージ出身 自治体実証 × マーケ AI × 経営
Founder · Sponsaru 丹野 健心
丹野 健心
Kenshin Tanno
CEO, 株式会社スポンサル / 25
エンジニアリング・実装 × AI

埼玉出身。サッカー一筋で育つ。運送業界の三代目として、学生時代に起業。
エンジニアとして、運送業に特化したAIエージェント「ラクハブ」を自ら開発・運用。配車・請求・現場連絡など「電話とFAX」と呼ばれてきた業務を、AI前提のフローへ作り変えてきた当事者。
株式会社スポンサル代表。AX研究所では、現場実装と業務再設計を担当。

Sponsaru 代表 運送業 三代目 学生起業 「ラクハブ」開発・運用 現場実装
— たとえば、僕らが毎日やっていること —
🖥Claude Code × Codex を同時起動ローカルのターミナルで両方を立ち上げ、いくつものセクションを並列で同時に進める。
🏢会社をAIエージェントで自走組織構造を作り、毎朝リサーチを定期実行。営業・経理・広報まで自動で回す。
📣SNS発信を自動化コンテンツの企画から投稿までAIで回し、発信を止めない。
🧾経費・資料もAIでOCR × LINE × freee で領収書を撮るだけ経費登録。スライドもCodexで生成。
主な対応ソリューション
ローカル環境
OpenAI Codex
OpenAI Codex
Claude Code
Claude Code
クラウド・Web環境
ChatGPT
ChatGPT
Google Gemini
Gemini
Microsoft Copilot
Microsoft
Copilot
Manus
Manus
Notion
Notion
「こうなりたい」と思ったら、その型を一緒に。
まずは無料相談から →
06 Cases

導入事例。

いま初期メンバーと進めている実装の事例を、近日この場所で公開します。

Coming Soon

導入事例は近日公開

他社の事例の切り貼りではなく、私たち自身の事業と、初期メンバーの現場から。
実装の手触りごと、ここで共有していきます。

AX研究ラジオ #1 — AIで不動産仲介業はどこまで変わるか
最新エピソード — AX研究ラジオ #1

不動産仲介業のAX

  • 14:20 家を買って感じた、手続きの大変さ
  • 31:00 不動産仲介の日次業務をAIで分解する
  • 33:55 AXスコア発表(SUI-GEN 90点 / 健心75点)

あなたの業界の業務フローを、こうやって解体しています。

AX研究ラジオを収録するSUI-GEN代表と丹野健心
05 Radio

AX研究ラジオ。
業界の業務フローを、AXの設計図に。

経営者 × エンジニアが、毎回ひとつの業界の業務フローを解体し、 「AIでどう作り直すか(AX)」の設計図を1本にまとめる討論番組。 業務効率化のtipsではなく、フロー全体の再設計を扱います。隔週配信。

Apple Podcasts・Spotify で配信中。Season 1 は全10業界を予定、隔週で順次更新します。
08 FAQ

よくいただくご質問。

Q1 ChatGPTやClaudeを入れれば十分では?
ツールを配るだけでは、業務フローは変わりません。私たちは御社の業界の"その業務"に入り込み、MCPで今使っているツールの中に自動化を組み込みます。ChatGPTから、kintoneやWMSなどの基幹から、そのまま呼び出せる形に。乗り換えも、新しいログインも要りません。
Q2 うちの業界(物流以外)でも対応できますか。
できます。物流・保育・旅行など、身内の現場で実証した"型"を持っており、業界ごとに詰まっている業務へ編み直してお渡しします。マップにまだ灯っていない業界は「空き区画」=これから灯る業界。御社の業務を一度お聞かせください。
Q3 いきなり全部自動化されるのは不安です。
一気に自動化はしません。まず読み取り専用で業務を可視化 → 人が承認 → 少しずつ自動化、の段階導入です。判断と責任は御社に残したまま、AIに任せる範囲を段階的に広げます。初期のリスクを抑えて始められます。
Q4 セキュリティ・情報の扱いはどうなりますか。
NDA締結の上、社内データを扱う案件では、データ保管場所・モデル選定(クラウド/オンプレ/自社環境)まで含めて設計します。読み取り専用から始めるため、いきなり書き込む・外部に出す、といったリスクを負わずにスタートできます。
Q5 何から始めればいいですか。
まずは30分の無料相談から。御社の業務フローを一枚に描き、「どこをAIにできるか」を一緒に見極めます。そこで最初の一歩(=いちばん詰まっている業務)を決めて着手します。

業務フローを、
AIで作り直す。

効率化10%で止まらない。AX 50〜80%へ。
自社で動かしている2人が、御社の業務を一緒に解体し、設計図に落とします。
営業の時間にはしません。聞きにくいことから聞いてください。

SUI-GEN × Sponsaru · 30 min · 無料